ベビーライフ研究所ベビーライフ研究所

  1. 代表者挨拶

代表者挨拶

代表者挨拶

ベビーライフ研究所 代表 飯原崇暁ベビーライフ研究所 代表 飯原崇暁

代表者挨拶

このたびは、ベビーライフ研究所にご興味をお持ちいただき誠にありがとうございます。
私たちベビーライフ研究所は、一組でも多くの授かりたいご夫婦をサポートしたいという想いから生まれた、妊活・妊娠・育活サポート総合ブランドです。

ベビーライフ研究所は、私自身が妊活に悩んだことをきっかけに生まれました。

私は32歳で結婚し、2年ほどは夫婦二人で過ごそうと決めていました。
2年経ち、そろそろ妊活をはじめようかと妻がクリニックに行ったのですが、そこで子宮筋腫や卵管閉塞などの問題が見つかりました。
いつもは楽天的で笑顔の多い妻が
「赤ちゃんができない身体なのかも知れない」と泣きながら帰ってきました。

私たち夫婦の妊活はここから始まりました。

私自身も検査を受けてみると、精子の運動率に問題があり妊娠しづらい状況であることが分かりました。
自分に原因があるとは全く想像もしていなかったので、とてもショックを受けました。

その後も「人工授精でも妊娠せず」「妊娠検査薬で妊娠判明後、化学流産」「筋腫を小さくするために半年間、ホルモン注射・投与」「子宮内膜症」「子宮筋腫切除手術」「妊娠後、切迫早産で緊急入院」「帝王切開」など、多くの悲しみや不安を経験をしました。

その中で、夫婦で大切にしたことは、

「時間は限られているから、できることは何でもしてみよう。」
「妊活は2人で取り組むこと。良いことも悪いことも2人で受け入れよう。」
「あまり深刻にならずに、意識的に気楽に。それでも神頼みではなく、きちんと調べて正しく確率をあげよう」
といったことでした。

自分なりの経験の中で、2度の精子検査の結果を通じ、きちんと栄養を補い、生活習慣に気を配ることで男性本来の力が発揮されることを体験したことが、ベビーライフ研究所の最初の製品である「マイシード -亜鉛配合- for Men」の開発のきっかけとなりました。

各製品の開発にあたり、続けていただきやすいように手軽なものにできる限りすることと同時に、十分にきちんとサポートできるように必要な栄養素をしっかり凝縮することに苦心しました。
自分だけではなく、兄弟姉妹や親族・親友にもまっすぐに自信をもってすすめられる製品に仕上げています。

また、多くの方に購入頂き、サプリメントを旦那様が日常的に摂取されることで、妊活に対して今出来ることに一緒に取り組んでいるという意識のきっかけになり、またそれが奥様の安心感、満足感、精神面での健康にも繋がり、結果的にお喜びの声に繋がるという事例に数多く接して参りました。

私たちベビーライフ研究所は、妊活に取り組むご夫婦のお手伝いをさせていただくことで、小さな命を授かり、そして生まれたばかりのわが子の小さな手を握りしめ、幸せや前向きな責任感を噛みしめるご夫婦を一組でも増やすお手伝いをしたいと思っております。
また、赤ちゃんや子どもを中心とした、明るい未来への希望や活力、笑顔があふれる社会作りに少しでもお役立ちしたいという想いで運営をさせていただいております。

もし何かご不明点やご不安な点がございましたら、まずは一度メールでもフリーダイヤルでもお気軽にお問合せいただければ幸いです。
妊娠、出産、子育て経験のあるスタッフをはじめ、皆様のお気持ちに寄り添えるスタッフが対応させていただくことをお約束いたします。
ご夫婦を無邪気な笑顔で包んでくれる天使が、お二人のもとに1日も早く降り立ってくれることを心より願っております。

ベビーライフ研究所 代表 飯原崇暁

代表略歴

1979年生まれ、東京都出身。

父親の仕事の都合で幼稚園から小5までを島根、その後高校卒業までを鹿児島、
大学受験に失敗した後は、福岡で浪人時代を過ごす。
小学生の頃の夢は宇宙飛行士か経営者になること。
ラ・サール高等学校/早稲田大学理工学部卒業。

2003年トーマツコンサルティング株式会社入社。
(現デロイトトーマツコンサルティング合同会社)
経営コンサルティング業務に従事。主に製薬、自動車、自動車部品会社の業務改善プロジェクトに参画。

その後、2年間の個人事業を経て、2008年パスクリエイト株式会社を設立。
現在は自身の不妊経験をきっかけに、医師や薬剤師など専門家の協力を得ながら、妊活に取り組むご夫婦のためのサプリメントの通販事業などに取り組む

妻と長男の3人家族。
趣味はキャンプ、スキー、スキューバダイビング、旅行、読書、ジョギングなど